好立地の有効利用で、返済に負担をかけません


建替えを考えているけど、「ローンの返済が心配」という方や都市部にお住まいの方は「固定資産税の負担が心配」など、土地・建物の資産を有効活用し「家賃収入をローンの返済にしたい」や「税金に充てたい」と検討されている方は多いのではないでしょうか?


また最近では年金問題・少子化など老後の不安は誰もが持っている問題です。また、退職金制度自体がなくなりつつあり、自分の将来は自分で考えなくてはいけません。誰もが「ゆとりある生活の将来設計」を考えていることでしょう。そんな中、不動産投資でも収入付き住宅が運営しやすいことがわかってきました。

◎自宅+賃貸部分では・・・

家賃収入をローンの返済に充てられるので資金計画にもゆとりが生まれます。
高い居住性能は、継続して安定した家賃収入が見込め私的年金としても家計の強い味方になります。

◎オーナールームイン(収益住宅)のメリット

1) 収益物件でありながら自宅として住むことができる
2) マイホームでありながらその一部を他人に貸すことで継続的な家賃収入を得たり、住宅ローンの返済負担を減らすことができる。ローン返済終了後は、家賃収入を貯蓄にいかすことができる。

特に現在の賃貸市場は、量より質の時代になっています。

スターハウスは、


■耐震性(鉄筋コンクリート)
■遮音性(上下階の音の問題に対し、高い性能を持っています)
■断熱性・省エネ(夏、涼しく・冬暖かいので冷暖房費節約につながります)

の高い居住性能は、入居者からも高い支持を得ています。

◎タイプ別収益住宅
賃 貸 自宅部分
賃 貸 賃 貸 賃 貸
賃 貸 賃 貸 賃 貸
自宅部分
賃 貸 賃 貸 賃 貸

◎ケーススタディー

家族構成 夫 56歳 妻 53歳 子 2人(長男32歳、長女28歳)

<夫の考え>
建物が古くなり、将来的には地震で倒壊するのではないか?という心配もある。子供達はそれぞれ家庭を持ち、長男はマンションを購入している。今は夫婦二人住まいだ。夫婦二人なら、それほど大きな家は必要ない。子供達や孫が遊びに来たときの客間が一部屋あれば十分かな。ただ、最近は固定資産税の負担も大きく、少しでも収入を得ることで負担を軽く出来ないか?建替えるなら、私的年金を得られる収入源として土地活用できれば・・。

 

今回の事業計画 1階・2階を賃貸/3階を夫婦が使用

事業シミュレーション 1階/1K 2世帯 2階/1K2世帯 3階/2LDK(オーナールーム)
建物金額 4,800万円にて試算
資金の内訳 自己資金 600万円
借り入れ 4,200万円(期間30年 金利3%として計算)
※ローン借り入れの諸条件は金融機関により異なります。
月々の収入 312,000円(¥78,000x4世帯)
月々の返済 177,074円
手取り

134,926円 ※税金・管理費等の費用は除いていません。



SI(スケルトン・インフィル)思想だからできる住宅の可変性

建築時に間取りを固定してしまうと、将来ライフスタイルが変化したときに対応が難しくなりますが、スターハウスのワッフルワイドスラブ工法なら、ライフサイクルに応じた空間がらくらく自由設計。



ウォールキャビネットとは?

■入居者のライフスタイルにあわせて、間仕切り変更が可能
■従来の間仕切り部分を収納としていますので、収納率がアップします
■耐力壁が最小限に抑えられるため、室内空間が広くなります。

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